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沿革

 

大正 8年4月
淡海女子実務学校として開校。校長塚本さと。
顧問に当時の日本教育界の重鎮、杉浦重剛、
下田歌子などを迎える。
大正14年4月
校名を淡海実践女子校と改める。
校長下田歌子となる。
大正15年4月
淡海高等女学校と改称。
昭和25年5月
淡海高等家政学校を設置。
昭和51年4月
淡海女子専門学校と改称。
昭和60年4月
財団法人日本習字教育財団名誉会長原田観峰師のもと、淡海書道文化専門学校と校名を改称。校長原田観峰。書道の実技及び書文化を学ぶ専門学校として現在に至る。
平成 2年5月
淡海書道文化研究センター完成。
平成 7年4月
書道研究科(2年コース)を設置。
平成 7年7月
校長原田観峰師逝去。
平成 7年8月
原田梅香 校長に就任。
平成20年3月
校舎を仮校舎(観峰館別館)に移転。
平成20年4月
宮﨑秀公 校長に就任。
平成21年7月
小杉武志 校長に就任。
平成23年5月
元校長・財団法人日本習字教育財団名誉会長
原田梅香逝去。
平成26年5月
創立30周年を迎える。

創立者 原田 観峰

(公財)日本習字教育財団「観梅展」

 

日本習字展

公募「日本習字展」


 

連携機関

 

公益財団法人 日本習字教育財団

公益財団法人日本習字教育財団は、原田観峰師が昭和28年、「正しい美しい愛の習字」を基本理念に、前身である西日本書道通信学会を設立。昭和60年12月、当時の文部省より財団法人許可。平成24年3月、内閣府より公益財団法人に認定。以来、書道文化の向上と書写・書道教育の振興を図り、現在30余万人の受講生を擁する。

観峰館

観峰館(本校に隣接)


 

観峰館(本校に隣接)

観峰館は、公益財団法人日本習字教育財団が運営する「書道文化と世界を学ぶ」がメインテーマの博物館。展示棟ではテーマに沿って、近代中国書画や各国の文字資料などに触れることができる。

観峰館展示棟

観峰館内部


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